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センター試験まであと3か月を切りました。

忙しい中だんだんと精神的にも苦しい日々が展開されている子も多いと思います。

残り少なくなったこの段階でセンター試験の攻略方法を考えてみましょう。

2018年センター試験!ミスのない正しい自己採点の方法を紹介

どうしても採点は間違いがおこりがちです。
そのため、一回ではなく二回、三回と重ねて自己採点をすることをオススメします。

何回も重ねて見直すことにより、自分も精神的に落ち着きを戻し自分自身の状態を再確認できるでしょう。

そして友人等の成績は気になるなら聞かないほうがいいでしょう。

自分だけのことに集中することが大切です。

採点方法をあらかじめ学校の先生や予備校の先生にコツ等聞いておいてもいいのかもしれません。

自己採点方法のコツは解き方のコツにもつながることも多いので試験対策につながることもあります。

いろいろな角度から攻略方法を考えてみるのも一つの方法です。

自己採点するのは怖い?

正直怖いと思います。

それまで積み重ねてきたものを自分で、目の当たりにしないといけないのでかなりつらいところがあります。

自己採点をしていてシクシク泣き出す子がいると聞きます。なんとなくわかる気もしますが、人前ではちょっとやめてほしいと思ってしまいます。

この自己採点、試験の一日目が終わってすぐにするのではなく、
二日目が終わった後にやると良いといわれいます。

一日目終わった段階ですぐにやると出来具合によって、次の日の試験に精神的な作用が大きいといわれているからです

まずは全ての科目が終わるまでは全力投球です。

わき目をふらず突進してほしいところです。

なぜ?自己採点の意味って何かある?

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自己採点をする意味は、現段階での自分の状況を再確認し、そのあとに迫る試験対策を強化することに他なりません。

試験の点数を嘘ついて学校や予備校の先生に言おうかななどと悩んでいる人を聞きますが、そんな話は論外で、終わったらすぐに切り替えて次に備えるのが賢明でしょう・

センター試験は自己採点をやることまでが試験という気持ちでいることが大切です。

ほとんどの学生が通る道のセンター試験はかなり厳しい世界を感じざるを得ないところです。

しかし結果がでるのはもうすぐです。

いやなことにも目をそらさないで邁進していれば必ず春はきます。

いつかセンター試験はいやだった、自己採点はつらかったなんてことが昔話になりますよ。

あと少しです。
頑張ってくださいね!

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