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日本には、昔から大切にされている行事がたくさんあります。その中の一つに節分があります。

節分といえば、豆まきですよね。

最近では、大阪の文化である恵方巻きも、全国的に定着してきています。

恵方巻きは、コンビニやスーパーなどで買うことが出来るということはご存知の方も多いかもしれません。

また、くら寿司でも恵方巻きを買うことが出来ることを知っていますか?

今回は、くら寿司で販売される恵方巻きについて紹介していきます。

気になる値段なども紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね。

2018年の恵方巻き♪くら寿司の評判は?

 

2018年のくら寿司、恵方巻に関しての詳しい情報はまだ発表されていないため、2017年の情報を参考にします。

2017年のくら寿司の恵方巻きは、9種類もあります。

豪華かに太巻、七福巻、とんかつ太巻、まるごといわし巻、たまご巻、えびマヨ巻、まるかぶり細巻、赤鬼巻、青鬼巻

子供から大人まで楽しめる、ラインナップの多さが特徴です。

毎年注文が多く入っていることから、人気の高さがうかがえます。

メニューはいわし巻が人気?値段は?

くら寿司の恵方巻きの中でも、人気が高いのが、いわし巻です。

まるごといわし巻の値段は350円です。

とてもお手頃に購入することが出来ますね。

また、いわし巻が人気なのは、その見た目のインパクトです。

大きい真いわしをまるごと1本塩焼きにして、大葉と梅肉と一緒に海苔巻きにしてあります。

豪華で迫力のある見た目ですが、中骨が抜いてあるため、とても食べやすく仕上がっています。

くら寿司の恵方巻きは当日予約でも間に合う?

くら寿司で恵方巻きを注文しようと考えている場合、事前に予約することをおすすめします。

事前予約であれば、自分の食べたい恵方巻きを確実に手にすることが出来るからです。

しかし、急に恵方巻きが必要になった場合や、注文を忘れてしまうこともありますよね。

くら寿司は品切れでない限り、当日の予約でも購入購入することが出来ます

店舗によっては品切れしている場合もありますので、当日予約の際も、事前に店舗に確認してください。

くら寿司の恵方巻きの大きさは?

くら寿司の恵方巻きはボリューム満点です。

長さは約10㎝ほどです。

具がたっぷり詰まっているため、一本食べるとおなかがいっぱいになりますよ。

まとめ

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恵方巻きは、今や日本の文化になっています。

恵方を向いて、一本の太巻きを食べきらないといけないので、自分が好きな具の恵方巻きを用意したいですよね。

くら寿司の恵方巻きは毎年大人気です。

気になった方はぜひチェックしてみてくださいね。

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