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夏になると、花火大会や海水浴など、楽しめるイベントがたくさんあります。

夏に楽しめるイベントの中には、夏フェスというものもあります。

夏フェスとは、大きな会場で行われる、ライブのことです。

一人のアーティストだけが出演するライブとは違い、夏フェスは、様々なアーティストの歌を聴くことが出来ます。

自分が知らないアーティストの歌を聴くこともできるので、夏フェスをきっかけに素敵な曲に出会えるかもしれません。

また、夏フェスでは、屋台のようなところで食べ物を買うことが出来るものもあります。

色々な楽しみ方が出来るのが、夏フェスの魅力の一つです。

しかし、あまり夏フェスになれていない人は、何をもっていけばよいのか迷ってしまう方もいると思います。

そこで今回は、夏フェスに持っていくべきものを紹介していきます。

夏フェスを思う存分楽しむためにも、ぜひ参考にしてくださいね。

日帰りで夏フェスに参加する女子へ!絶対に欠かせない持ち物は?

夏フェスを楽しむためには、準備が大切です。

しかし、夏フェスに初めて参加する方はどのようなものを持っていけばよいのか、迷ってしまうと思います。

必ず持っていくべきものを準備しておけば、困ることはありませんので、持ち物をチェックしてみてくださいね。

・チケット(忘れると入れません)

・お財布や定期券(交通手段によって切符なども必要です)

・携帯電話、スマホ

・タオル、ハンカチ(夏フェスは野外なので、汗がふけるように)

・ティッシュ

・時計(開始時間などをチェックするため)

・バンドエイド

・ビニール袋(敷物にしたり、雨具にしたりと、工夫次第でいろいろと使えますので、大きめのものを用意してください)

・帽子

・雨具

・レジャーシート

できたら持っていったほうが良いアイテムやグッズは?

夏フェスに行く時に、絶対ではないけれど、持っていった方が良いものもあります。

例えば、UVケアのアイテムです。

日焼けが気にならない方には、必要のないものですが、夏フェスは野外で行われることも多いため、女性は、持っていくと便利です。

日焼け止めは、スプレータイプのものだと、隣のお客さんに迷惑になりますので、塗るタイプのものをおすすめします。

お水などは、会場で買うこともできますが、会場販売されているものは、少々高いものもありますし、人が多くてなかなか買えないということも考えられます。

そのため、なるべく会場につく前のコンビニなどで購入しておくことをおすすめします。

準備は万全に!夏フェスの前日はどう過ごすべき?

前日は、持ち物の準備を行います。

当日に準備をすると、バタバタしたり、忘れ物をしてしまう可能性があります。

余裕を持つためにも、準備は前日に行いましょう。

準備が終わったら、早めに休みます。

その際、次の日に聞きに行くアーティストの曲などを聞きながら休むと、気分がより盛り上がりますよ。

まとめ

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夏フェスは、楽しいイベントですが、野外のため、かなりの暑さが予想されます。

事前にしっかり準備を行い、忘れ物がないように気を付けてくださいね。

後は、思う存分、夏フェスを楽しんでください。

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