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夏の風物詩といっても過言ではない流しそうめん。

皆さんはやったことありますか?

私はあまりやったことがありませんでしたが、近年では雑貨屋さんで竹ではない流しそうめんの機械が売られるようになり大変便利になりました。

実は近頃そうめんだけではなく、色々なものを流すのが流行りつつあるのだとか。

今回はその実態について調査しました。

流しそうめんで(そうめん以外で)流すもの♪定番の食材は?

実際にそうめん以外でなにが流れているのか。

定番のものとしてあげられるのは、トマト!

夏が旬でなおかつお口直しにもいいですよね。

あとはキュウリ。これもさっぱりしていますし、冷やしラーメンのような感覚で食べられますよね。

また果物も定番で、さくらんぼやブドウといった流しやすい果物や、缶詰の桃なども人気があるようです。

野菜から果物まで流していいとなると親としてはなにを用意したらいいのかわからなくなってきてしまいますよね。

流すのは食べ物じゃなくてもいい?

子供相手ならば食べ物じゃなく、スーパーボールやちょっとしたキャラクターのおもちゃなども流れてきたら嬉しいかもしれませんね。

お祭りでよくあるキャラクターのおもちゃすくい。それが流しそうめんスタイルで楽しめたらとても楽しいですよね。

また大人でも、親族同士で集まった際にやるとなれば現金を袋に入れて流して笑いを取るなどもあるそうですよ。

これは子供大人関係なく嬉しいお小遣いですよね。

流すもので子供に喜ばれそうなものは?

一番はお菓子の小袋を流す。

これはチョコボールなどのお菓子を袋のまま流すスタイル。

この場合はお外でやる場合もチョコが流れ着いた先で溶けてしまうといった大惨事になりにくいのでオススメです!

変わり種としては、グミなどを流すのも喜ばれそうですよね。

グミは水で溶けたりしないので、味がおかしくなってしまうこともありませんよ。

グミを流す時のポイントとしては、グミ自体が大きめなものを探して使用すると箸でつかみやすいかと思いますよ!

高齢者向けにはどんなものを流すのがおすすめ?

高齢者の方ももちろん流しそうめん以外のものを流して楽しむことができますよ!

漬け物や、メンマなどの味の濃いものを流して食べること。味が濃いため水に流しても味が消えてしまうことはありませんよ。

そして味付け玉子もとても美味しいと評判です。

これも味が濃いため流しても大丈夫ですよ。

上記のような味のあるものをそうめんの間に流すことや、野菜やタンパク質を同時に取ることもできるため、健康的な食事になるでしょう。

まとめ

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私は今回初めて流しそうめんで他のものを流すことを知りました。色々調べて行くうちにトマトがもし流れてきたら嬉しい!と思いました。

子供相手であれば、好き嫌いがあるので難しいかもしれませんが好きな野菜や果物があると気分はとってもいいと思います。

私の子供もまだ小さいですが、箸を使えるようになった年の夏は流しそうめんをいろんなものを流してやって見たいなと思います!

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