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毎年3月~4月になると全国各地で桜が見られ、お花見のシーズンとなります。

毎年桜を見ながらお酒を飲んだり、美味しいものを食べたり・・・と楽しみにしている方も多くいると思います。

 

淀川河川公園の桜の見頃はいつ?

例年の桜の見頃は「4月上旬」のようです。

大体4月1日~4月10日頃ですね。

 

毎年、桜の見頃に合わせて淀川河川公園背割堤地区では「八幡桜まつり」という桜祭りが開催されています。

 

 

淀川河川公園の桜はライトアップされるの?

残念ながら夜の桜のライトアップはないようです。

 

しかし、淀川河川公園の桜はランキング上位に入る人気のお花見スポットです。

木津川と宇治川を分ける背割堤には、約250本のソメイヨシノの桜並木があります。

その長さはなんと1.4km!

 

満開の桜でできた桜トンネルはまさに圧巻の景色です。

 

 

桜を見ながらバーベキューができるって本当?

淀川河川公園(背割堤地区)では、お花見をしながらバーベキューをすることができます。

毎年3月末から、桜の見頃の4月にかけて、お花見をしながらバーベキューをしようとたくさんの人が訪れます。

お花見をしながらバーベキューができるというだけあって、お花見シーズンで人気のバーベキュースポットです。

もちろん、お花見の時期を過ぎても、バーベキューを楽しむ人でにぎわいます。

 

 

公園の近くに無料の駐車場はある?

本来なら、

河川公園背割提地区利用者専用の河川公園背割提地区駐車場が158台無料、淀川三川合流域さくらであい館利用者専用、河川公園背割提地区が22台無料のようです。

 

しかし、2017年のお花見口コミ情報で、どちらの駐車場ともなぜか閉鎖されていたとのこと・・・。

お花見の時期は無料駐車場は開放していないということなのでしょう。

 

残念ながら付近の駐車場でも有料駐車場ばかりで、無料の駐車場を見つけることはできませんでした。

 

近隣の駐車場や道路も非常に混雑するとのことですので、電車などの交通機関を利用したほうがいいとの口コミもありました。

 

ちなみに電車で来る場合には、京阪八幡市駅で下車します。

 

 

まとめ

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お花見をしながらバーベキューができるスポットとしても人気な、淀川河川公園。

残念ながら夜間のライトアップはないようですが、お昼にお花見をするならここ!というほど圧巻の桜並木が広がります。

多くの人が訪れますが、お花見のシートを広げられる場所はたくさんあります。

 

しかし、駐車場などは有料しかなかったりと不便なので、交通機関の利用も検討してみるのもいいでしょう。

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