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東京マラソンは、日本を代表する都市である東京を舞台に開催されます。

東京都庁からスタートし、日本橋や浅草雷門、両国や銀座、東京駅などを通るコースのため、東京の見どころを制覇することが出来ます。

マラソンには、制限時間も設けられています。7時間の間に完走しなければなりません。

事前にしっかりと練習をすることが大切ですね。

たくさん練習し、本番で力を発揮するためには、事前の確認をしっかり行っておくことが大切です。

今回は、東京マラソンの当日の流れについて紹介していきます。

2018年の詳しい内容は公式に発表されていませんので、前年度の情報を参考にしています。

2018東京マラソンの集合時間は?

集合時間についてはまだ発表されていませんが、各部門のスタート時間は公表されています。

2018年2月25日(日)

9時05分 車いすマラソン・10㎞スタート

9時10分 マラソン・10㎞スタート

10時50分 10㎞競技終了

16時10分 マラソン競技終了

当日はかなりの混雑が予想されますので、参加される方は早めの行動を心がけてください。

本人確認はどのようにされる?

受付は当日ではなく、大会の3日前より行われます。

2月22、23、24日の3日間、11時~20時30分(24日は19時30分)まで、東京ビッグサイト西展示棟にて行われます。

本人確認は、受付の際、顔写真付きの本人確認書類によって行われます。

そのため、代理で受付をすることはできません。

顔写真付きの本人確認書類を持参し、本人が受付を行ってください。

書類がない場合は受付をしてもらえませんので、注意してください。

当日欠席する場合は?

当日、大会を欠席する場合は、連絡をする必要があります。

東京マラソンのランナー問い合わせ

03-6635-5351

荷物を預ける場所はある?着替えをする場所は?

スタートの会場内に着替えを行うことが出来るスペースが用意されていますので、着替えをすることはできます。

しかし、当日はかなりの混雑が予想されますし、会場が広いため、初めて参加される方には着替えスペースを使用することは困難かもしれません。

家から着てくるか、どこかで着替えをしておくことをお勧めします。

手荷物は、決められたトラックに預けることが出来ます。

とても混雑しますので、早めに行動をしてください。

2018東京マラソン♪スケジュールの流れをまとめてみた

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①前日までに顔写真付きの本人確認書類をもって受付を済ましておく

②早めに会場に行く

③着替えを行い、荷物を預ける

④トイレに必ず行く

⑤エントリーの際に決められたスタートエリアに整列

⑥スタートを待つ

スタートエリアでは人が多いため準備運動などが出来ない可能性があります。

自分で場所を見つけ、軽くストレッチなどを行っておきましょう。

けがの無いように注意してくださいね。

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